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今日はこの作品について書きます!

【コメディ】『宇宙人ポール』(原題: Paul)【感想&レビュー】

あらすじ

コミックオタクのイギリス人のグレアム・ウィリー(サイモン・ペッグ)とクライヴ・ゴリングス(ニック・フロスト)はコミコン・インターナショナルを訪れるためにキャンピングカーでアメリカ旅行をしていた。二人がネバダ州のエリア51付近を通過したところ、宇宙人のポールと出会う。

Wikipedia より

感想&レビュー

本作のコンビは以前もレビューしたホットファズや、ショーン・オブ・ザ・デッドなどでも共演してます!

【ポリスコメディ】ネタバレ無し『ホット・ファズ -俺たちスーパーポリスメン!-』(Hot Fuzz)【感想&レビュー】

 

今回はこのイギリス人オタクの二人が、道中研究所から逃げてきた宇宙人と出会うところから物語が始まります。

彼が宇宙人であり、名前はポールです。

見た目が典型的な宇宙人ですね笑

彼は何十年か前に地球に不時着してしまった宇宙人で、地球のエリア51の研究所で軟禁されていたみたいです。

しかし、人間に対しては非常に協力的で、スプルバーグにE.Tのアイデアを与えたとも言ってます笑

この方は研究所から逃げたポールを追うエージェントです。

見た目がメン・イン・ブラックですね笑

 

このようにSFのパロディを交え、さらにオタク二人と宇宙人というおかしな三人旅が巻き起こすハチャメチャ旅物語が非常に面白かったです。

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